2017年01月13日

思い出して

そう言えばブログやってたんだったことを思い出して、スマホからログインしてみたら、ワリと簡単にアップできることが判明し再開なのか。。。
FacebookやらTwitterでは細々と近況をアップしてましたが、こちらではご無沙汰でございます。

昨年は、10月からいろいろあって、年末の3ヶ月は怒涛の日々でした。
今年は穏やかに過ごしたいものです。

最近、長野県箕輪町にある「凌駕ZERO」のにぼ二郎なるラーメンにハマってます。
時々無性に食べたくなります。
DSC_0220.jpg
いわゆる二郎インスパイア系ですが、おとなしめです。
疲れたときに食べたくなるので、栄誉補給している感覚です。
一時期、脂増しにハマりましたが、最近ノーマルがベストであると気がつきました。

あーラーメン食べたい。
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2016年03月26日

痛風発作

約5ヶ月ぶりでございます(汗)

もともと尿酸値が高く、時々右足親指のつけ根がうずくことがあったので、かかりつけの内科医に相談したところ、「フェブリク」という尿酸降下薬が処方され、2月12日から服用を始めました。
服用の際薬剤師さんから「尿酸値の変化で痛風発作が起こることがあるのでその際は先生にすぐ相談してください」と言われ、薬についてネット検索しても確かにその様な記述が見られます。
まあ、自分には関係ないと高を括っていたところ、3月16日の午後からうずいていたのと同じ右足親指のつけ根附近が痛くなり、金曜日には歩くのも辛くなるほどになってしまいました。
翌土曜日が休日出勤になったので痛みをこらえて仕事に行き、連休だったこともあり病院へ行けたのは22日火曜日になってから。
血液検査をしてみたら薬のおかげで8.0あった尿酸値が4.1まで下がっていたものの、炎症反応が0.8あり。
かかりつけ医は、尿酸降下薬で痛風発作が誘発される例は聞いたことがないと言ってはいましたが、尿酸値が下がった(変化した)ことにより、体のアチコチに蓄積されていた尿酸結晶が溶け出し発作が起こったようです。
とりあえず、対処療法で鎮痛剤(一般的な鎮痛剤より強力なジクロフェナクナトリウム)とシップ薬が処方され、今日までにかなり落ち着きましたがまだまだ痛みがあり、また、痛みのある右足の足首下全体にむくみがあり靴を履くのもツライ状況です。

一昔前まで痛風は「贅沢病」などと言われていましたが、私の場合は恐らくアルコールの過剰摂取が原因ではないかと。
高血圧もありとにかくメタボを解消すべく痩せることに終始します。

痛風発作は風が吹かなくても痛くその痛みは耐えられません。
今後はお酒を控え食べ物のカロリーなどにも注意しながら生活しなくてはいけませんいけません。
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2015年10月10日

4カ月間のご無沙汰です

なんだか、毎日更新したいとか言っていた気が。。。
http://azusae351.sblo.jp/article/114620200.html

何でも好きなことを書けばいいのだと分かっていても、なぜか長続きしません。
というわけで、前の記事から約4ヶ月が経っての、更新です。

通勤用の車を変えました。
三菱ミニカの15年落ちの16万6千キロも走っていた前車から、ダイハツMAXの12年落ちの9万1千キロへの乗り換えで、4ナンバーバンから5ナンバー乗用車という乗り換えでもあり、内装はもちろん乗り心地や運転のしやすさまで様変わりです。
ただし、車重がミニカと比べて2.5倍ほどになり、加速やら登坂能力やらに難がありますが、それを補うだけのことはあります。

季節は夏を過ぎて晩秋へと移り変わってきました。
さて、次回の更新はいつになることやら。
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2015年06月17日

選挙権年齢引き下げだけでいいのか

昭和20年に引き下げられてから、70年ぶりに選挙権年齢が引き下げられる法案が成立しました。

来年の夏以降に執行される選挙から、高校生を含む18歳以上が選挙権を得られることになります。
若い世代の政治への参加はとても良いことだと思いますし、今は高校を卒業して社会に出れば、立派な社会人として扱われますので公職選挙法が時代に追い付いたと言ってもいいのではないでしょうか。

選挙権を得て政治に参加することは、とても重い責任が発生します。
選挙権を得て国政や地方行政など社会に意思表示ができる権利を与えるのならば、20歳未満を少年とする少年法も併せて、18歳未満に引き下げるべきではないかと思います。
それが、政治や社会に対して選挙権を行使する者の責任ではないかと思います。

今回の公職選挙法改正をきっかけに、少年法改正議論も盛り上がることを期待します。
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2015年05月13日

PTA活動は何事もボランティアなのか

今年度は、小学校の地区PTAの役を仰せつかり、地区在住の子供達の行事やらのお手伝いをさせていただいています。

今月末に小学校の備品購入費に当てたりする、資源物回収を実施します。
その際、地区PTA役員さんから軽トラックを出してもらうのですが、その際のガソリン代などの経費は補てんされません。
また、収集場所としてお借りする駐車場の車の移動をお願いする文書を配布するのですが、そのコピー代も持ち出しです。

PTA活動はボランティアが原則ですが、車両やコピーなどの経費まで、なぜボランティア=持ち出しなのか不思議でなりません。

一昨年度は、長女の学年でPTA学年会長を務めさせていただき、理事として学校全体のPTA活動にかかわらせていただいたのですが、その時に感じたのは、「今までこうだったからその通りに」「やり方や仕組みを変えるのであれば来年度へ引き継いで」と、過去の踏襲ばかりにこだわり、穏便に何事もなく年度を終わらせようとする消極的な姿勢でした。

少子化が進みPTAの運営も一部の保護者に偏ったり、前記の様に理不尽な経費の持ち出しがあったりと、そろそろ大きな仕組みの見直しが必要な時期になっているのではないかと思います。

もちろんPTAはボランティアを全面否定するつもりはありませんが、誰もがやりたいと思えるようなPTA活動に転換すべきではないかと思います。
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2015年04月03日

統一地方選挙

私の住む長野県伊那市では、長野県議会議員選挙が今日告示されます。

田中康夫氏が知事の頃は、知事VS県議会の分かりやすい構図があり、知事と同じように県議会議員もマスコミに頻繁に登場し、身近に感じることができましたが、今は地元の県議の名前は知っているものの顔が分からないという感じで、市議や国会議員に比べて県議は存在感が薄いというのが私の感想です。

市政は身近で生活に直結した面が多く、国政はマスコミで頻繁に取り上げられることである程度身近に感じることができるのに対して、県政は直接的な関わりが少なく、マスコミでも目にする機会が少ないため、あまり身近に感じることができないのではないかと思います。

長野県の場合、そういった身近に感じることができない県政であるためか、県議会議員選挙の投票率は、選挙の度に下がり続けています。

県議会は議場を出て、各地でタウンミーティングを開いたりと「見える・身近な」県議会になるような努力をしていますが、まだまだ不足していると思いますし、我々県民も県政や県議会にもっと関心を持つ必要があるのではないかと思います。

12日日曜日の投票で選ばれた県議さんには、長野県でも急速に進行する少子高齢化への対策や、子育て支援の拡充をお願いしたいです。
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2015年04月02日

新年度

昨日から新年度、平成27(2015)年度がスタートしました。

年度始めは、大半の企業や団体にとっての「元旦」にあたり、新しい一年がスタートし、人事異動があったりルールや仕組みが変わったり、様々な変化を伴います。

新年度、新社会人、新学期などなど「新」たなスタートを切る日でもあり、気持ちを新たに仕事やプライベートに取り組む一年になる方も多い日ではないでしょうか。

私の職場は、少し仕組みが変わり人事も少しだけ動きがありましたが、大きな変化はありませんでした。
新年度は昨年度以上の忙しさが予想されており、更に気を引き締めて仕事に取り組むことを求められています。

今年度もがんばるのみです。
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2015年03月22日

自由競争

近所に昨年、ウエルシア薬局がオープンしました。
これまで、近所にはマツモトキヨシホールディングス系のファミリードラッグ(以下、ファミドラ)があって、ほぼ地域独占状態だったのですが、ウエルシアが1キロ圏内に出店したことで競争が始まり、消費者にとってはいい効果をもたらしています。

ウエルシアがオープンしてすぐに、ファミドラはお酒の値段を下げ、税抜きのみの価格表示だったものを、税込みの併記へとウエルシアを意識した対応を取りました。
これに対し、ウエルシアも目玉商品やTカードによる顧客の囲い込みを計りますが、ファミドラは更に店内全商品の価格の見直しを行い、物によってはウエルシアはもちろん長野県を代表する大型量販店の綿半よりも安い価格に設定されています。

消費者にとってはとてもいい相乗効果を生んでいるのですが、消耗戦になってしまってどちらかが閉店してしまい、競争がなくなるのが怖いですね。
私の個人的な感想ですが、客足はややウエルシアの方が上まわっている感じがしますし、ファミドラの午後9時閉店に対してウエルシアは真夜0時閉店と、営業時間の長さと店舗の広さ、品揃えの差ではないかと思います。

どちらも長所短所があるので、どちらもがんばって欲しいです。
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2015年03月13日

4年

昨日と同じタイトルですが、東日本大震災の翌日未明に発生した、長野県北部・栄村を中心とした、震度6の地震から4年です。

前日に発生した東日本大震災が、あまりにも甚大な被害だったためあまり取り上げられませんが、新潟県や長野県北部の広い範囲に、こちらも甚大な被害をもたらしました。

私はこの時、長野県の中部に位置する下諏訪町に住んでいましたが、未明にかなり大きく揺れて、東南海地震が起こったのかと、恐怖が頭をよぎりました。
この頃は、東日本大震災の影響で各地で地震が相次ぎ、混乱の中での発生だったこともあって、被害の把握に時間がかかったようです。

この半年後に栄村を通って、新潟県十日町市まで行く機会があったのですが、波打つ道路や傾いた電柱がいたるところに残されていて、地震の大きさと怖さを実感させられました。

この栄村の被害も、東日本大震災同様に忘れてはならないと思います。
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2015年03月12日

4年

東日本大震災が起こってから4年、未だに行方不明であったり仮設住宅などで避難生活を余儀なくされている方が大勢いらっしゃいます。

地震や津波による被害だけではなく、原子力発電所の事故により、故郷を失った方も大勢いらっしゃいます。

大規模な災害でありながら、災害の風化が叫ばれています。
マスコミによる報道も、発生日前後には多くなりますが、それ以外には大きく取り上げられることが少なくなり、毎日の生活に追われる我々の頭の片隅からも追いやられているのかもしれません。

3月11日は決して忘れることがあってはならない日だと思います。
posted by ソニック at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記